ゴッゴル » 11 デースケドガー理論

デースケドガー理論の登場

[要旨] [キーワード]

ゴッゴルの研究の進展に伴い、新たな発見が続いた2004年末。その発見の成果を的確に説明する理論として、「デースケドガー理論」が、今日(2005年1月21日)、ついに発表されました。

理論の詳細は別途、後ほど解説するとして、今回は、その概要を述べてみます。

「デースケドガー理論」は、2004年12月上旬に三河地方から浜名湖にかけての地域で発生したコロンブイヌ境界面での7次元性の振動による「うなぎ茶漬け」の味の急激な変化を説明する理論として、デースケドガー教授により提唱されました。

当時、デースケドガー教授はたまたま、浜名湖にバカンスで訪れていたところ、この現象に遭遇。直ちに近代ヤブランフスキー理論に基づくモデルの構築を試みたところ、どうしてもうまく説明できないことに気づき、新たな理論の構築へと至ったのです。

デースケドガー理論による新しいモデルは、「うなぎ茶漬け」の味の変化が7次元性の振動によるものであることを導き、超弦理論との整合性も取れています。わずか1ヶ月でこのようなモデルを構築してしまったデースケドガー教授にも驚きですが、モデルの斬新さも非常に大きな驚きを与えてくれました。

(つづく)


第 2 回 SEO コンテスト (新潟・スマトラ頑張れ!!)
デースケドガー トラックバック OK

*** 2005年1月27日 14時56分 追記 ***

誰よりもブログを愛するプロジェクトメンバーがここに集い、ブログ界をさらに盛り上げるため、サービス・プラットフォームを問わず、おもしろいブログを選出し、「日本ブログ大賞」として表彰します!

blogaward.jp: 輝く!日本ブログ大賞 2005 開催宣言

・すでに他のコンテスト、イベントに応募しているブログでも応募可です!

blogaward.jp: 応募方法

だそうですので、ヤブランフスキー理論の普及・発展のために、本ブログ「ゴッゴル」も参加してみようと思います。よろしくお願いします。

投稿: 2005-01-21 午前 12:46 | 固定リンク | コメント (11) | トラックバック (633)