ココログの今週の見所 ?

観測気球

収集物の記録書庫 a data archive of collection -- collectible toys

[要旨] 本来は、主催者に著作権が帰属することの是非を問う話になるところが、ちょっと違う方向にいっているところが注目点。
[キーワード] 短歌 著作権

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2004.04.06

ココログの今週の見所 ?

今のところ、いちばんの見所は「枡野浩一のかんたん短歌blog」のトラックバックのごく一部で騒がれている著作権の話題。 傍観者は醒めてる人が多いけど。

投稿歌、投稿句の著作権の扱いについて、例えば新聞社などの歌壇、俳壇では、新聞社に著作権が帰属しているはずで、新聞社は歌壇、俳壇が載った縮刷版をばんばん印刷、出版、販売している。

■私設伏魔殿■: 案の定、著作権を云々しているわけだが。

新聞社でも出版社でもなく、枡野浩一という一個人がやっているのを問題にしてるんじゃないのかなぁ? 一個人に他人の著作物の著作権を召し上げる権利があるのか、という視点。

あと、『枡野浩一が大儲けしても勘弁』(< ココログの皆さん、はじめまして。 >)という言い方にカチンとキているんじゃないかと思われます。 というか、そもそも、「枡野浩一」って誰? なんでこんなどこの馬とも知れない輩がこんなことやってるの? みたいな感じでしょうか。
どうでしょう? > 著作権の横取りだと言っている人たち

「枡野浩一がとりあげた作品」以外の作品の、
著作権はもちろんご本人に帰属したままです。
投稿者: 枡野浩一 (April 6, 2004 12:02 AM)

風のかけら: 作品の著作権について に対するコメント

↑これ、ちゃんとご自分のblogに明記した方がいいんじゃないでしょうか? 書かないとわかんない人、多いみたいだし。というか、 書いても読まない人がいるのは周知の事実ですが。

詩歌の世界ではないですが、小説やまんがの世界でも、コンテストに入賞したあと、著作権を自分のところに取り戻すのに苦労した、 という話をときどき見かけます(デビューからかなり年月が経過したあとの作品の著者あとがきとか)ので、 著作権を自分でコントロールしたいという欲求は、そういったコンテスト参加者の間にもあるのは確かでしょう。


関連記事: 呆れる著作権の横取り歌人枡野浩一、全く新しいblogの使い方を提案

投稿者: tsupo 2004.04.06 午後 02:12 | 固定リンク | このエントリーをはてなブックマークに追加 | このエントリを del.icio.us に登録 このエントリの del.icio.us での登録状況 | このエントリを Buzzurl に追加このエントリの Buzzurl での登録状況 | このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリのlivedoorクリップでの登録状況 このエントリをlivedoorクリップに登録している人の数 | 酢鶏巡回中

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コメント


ご指摘、ごもっとも。

補足すると、大新聞、大雑誌にかぎらず(大雑誌という言い方があるのか知らないが)、ほとんど大先生の私有物と化している短歌結社の投稿歌も、新聞、雑誌同様に著作権は本人に帰属しない形になっているのではないかと思います。おそらくは大先生の私有物らしき短歌結社の、という形。

短歌、俳句、川柳など短詩型文学では、著作権がほとんど主催者側に属するという歴史がおそらくあって(というのは、著作権によって派生するカネを期待できないので。大先生もほとんどが添削指導で飯を食ってるはず)、そういう歴史を共有している人といない人の間でハレーションが起きているのではないか、という気がします。ネットで、普段、短詩型文学に触れなかった人までもが、枡野浩一ブログに参加しているのでしょうし。

ネット・リテラシーの絡みで言うと、大新聞、大雑誌、大テレビの画像やら文章やらをブログ界隈では無断引用しまくっているのに(文章はまだしも画像はどうよ)、自分の文章の著作権となると、カッとなるのは、何というか、不思議です。人間らしい。

投稿者: pistachio (2004.04.06 午後 02:39)


えーと、
あなた自身が
「枡野浩一という一個人がやっているのを問題にし」たいなら、
問題にすればいいし、
あなた自身が、
「枡野浩一」って誰? なんでこんなどこの馬とも知れない輩がこんなことやってるの?
と思うなら、
そう思えばいいことだと思いますよ。

だれかの代弁なんかせずに。

投稿者: 枡野浩一 (2004.04.06 午後 02:40)


と、
最初は思ったのですが、
あなたの「代弁」の中身には一理あると思いました。
あなたは短歌を投稿する気は特にないようなので、
こちら
http://sui.air-nifty.com/kakera/2004/04/post_4.html
でお返事しました。

投稿者: 枡野浩一 (2004.04.06 午後 04:36)


>ネット・リテラシーの絡みで言うと、大新聞、大雑誌、大テレビの画像やら文章やらをブログ界隈では無断引用しまくっているのに(文章はまだしも画像はどうよ)、自分の文章の著作権となると、カッとなるのは、何というか、不思議です。人間らしい。

「作品」として見てるのではないかな、と思ったり。

 著作権が誰に帰属するかについては、歴史的経緯を知る人と知らない人との温度差が出ているんだろうな、と。私は知らない人だったので、観測気球さんの記事(やリンクされている記事)を読まずに件の文言を見たら「何様?」と思ったでしょう、正直(^^;

投稿者: 杏葉 (2004.04.06 午後 04:37)


こちら
http://sui.air-nifty.com/kakera/2004/04/post_4.html
でお返事しました。

了解しました。枡野さんがなさろうとしていることはわかる(し、意味のあることだと思う)んですが、あの「お約束」だけでは十分伝わらないのではないか、とも思うわけです。

もうちょっと何かうまい書き方はないかなぁ、と思うのです。

現実世界同様、ネットにもいろんな人がいますから、それなりに軋轢が起きるのは避けられません。まだ、今の段階なら収拾をつけられると思います。

あなたは短歌を投稿する気は特にないようなので

気が向いたら投稿します。ふだん詩歌を読む習慣がないので、なかなかいい歌はできないと思いますが。

投稿者: tsupo (2004.04.06 午後 05:44)


あの「お約束」の文面は、
以後、
コラムの形で保存しておく予定なのですが、
何が余計で、
何が足りないでしょう?
ご指摘いただけると助かります。

たとえば「勘弁」より、
「お目こぼしを……」のほうが印象がいいとか。

私がまだ歌人でなかった頃、
『枡野浩一のかんたん短歌blog』
のようなメディアは存在しませんでした。
私はblogどころかネット全般に関して
何年たっても初心者状態です。
私の側からは見えていないものはたくさんあると思います。
どうぞよろしくお願いします。

投稿者: 枡野浩一 (2004.04.06 午後 06:34)


横槍すみません。はじめまして。

ブログでの枡野氏と、この記事の最初の(脊髄反射的に書かれたであろう)コメントの枡野氏、そして三番目のコメントの枡野氏は、どうしちゃったの?と思えるくらい文面から受ける印象が異なります。

でも、全部一人の枡野氏なんですよね?

その読み手が受ける印象のギャップにご本人が気付くのが大切なことではないかと思います。

ネットで日記にしろコラムにしろ、誤解を受けずに書かれる方々は、ネットならではの読み手の距離感を意識しながら書かれていると思います。

有体に言うと「空気を読めるか」どうかで違いが現れています。

具体的にはどうすればいいんだ? ということになると、空気が読めるようになるまで「出る杭は打たれる」と思い、あたりさわりのない安全な発言を心がける、というのが最も消極的な方法ですが、安全な方法です。でも、そんなのはつまらないとは思います。
自分の言いたいことが言えなくて、なにがBlogなんだ?と。

しかしながら、空気を読めずに突っ走ると、その内ネット特有の「荒らし」が出てくる可能性があります。空気を読めるようになるのは、どっちにしても重要です。

空気を読むには、当事者にしろ、傍観者にしろ、ある程度のネット上のトラブルや、やりとりを経験しなければならないので、枡野氏におかれましては、自分の主義主張は貫きつつ、反対意見にも冷静に対応し、tsupoさんのような方の意見を取り入れ、ネットコミュニティに柔軟に対応する、ということが重要ではないかと思うのです。

いかがでしょうか。生意気申し上げて失礼しました。
 

投稿者: yukarinn (2004.04.06 午後 10:07)


枡野さん
どういう風に書けばいいか、結構難しい問題です(と言ってしまうのは簡単ですが)。元々、ネットでは「著作権」ということばに対して敏感に反応する人が多いので、くどくなるくらい、真意を書いた方がいいと思います。それでも誤解する人は誤解しますが(たぶんそういう人は放置して構わない。というかどこで妥協しないと終わりがない)、枡野さんが相手にしたいと思っている人(≒短歌を実作してみたいと考えるようになる人)の数は格段に増えると思います。

yukarinnさん
「空気を読む」というのはネット世界を渡っていくためには必要な技術のひとつかもしれませんが、今回に限って言えば、「空気を読む」必要はないでしょう。ただ、ネット世界(といってもたぶん日本近辺に特有な状況)の現状把握はある程度(という曖昧な言い方しかできないのが歯がゆい)しておく必要があると思います。

この辺(ネット世界の有象無象、著作権に対する各人の思惑)はいずれ、記事にしたいと思います。重い記事になりそうですが。

投稿者: tsupo (2004.04.07 午前 12:11)


皆さんの意見、拝読していろいろ考えました。

著作権に関する「お約束」ですが、
私はやはり、
あれは必要充分な文章ではないかと思っています。
少々イヤなやつっぽいかもしれないが、
『かんたん短歌の作り方』(筑摩書房)のときよりは、
あれでも謙虚なのです。
読みくらべてみてください。

投稿が全然来ないというなら悩んでしまいますけれど、
あの「お約束」の条件をふまえて投稿してくれている方が、
こんなにいるわけですし。

「お約束」に批判的な方が、
現在2名ですか?(そのうち短歌を投稿したのは1名)

「お約束」に疑問を呈する人がいても仕方ないのでは、
というニュアンスでコメントしてくださったのが数名……。

私は常々、
ネットの文章がつまらないのは、
つっこみをされないことを第一に意識した文章が多いからだ、
と考えています。

だれもに好かれようとしている文章は、
ほんとうの意味ではだれにも好かれない文章だ、
というのが私の持論です。

あの「お約束」の文章の、
日本語としての美しくなさにつっこみをいれたり、
そういうのはいいと思いますけど。

「だれもが納得するルール」なんて、
存在しないでしょう。
クレジットカードの契約書のように、
ずらずらと文章を連ねたくありません。
連ねても、
必ずそこから何かがハミ出るものです。

余談ですが私は昨年、裁判を経験し、
最終的には私が勝ちました。
勝たなければよかったと思うこともあります。
裁判所で交わした約束を相手が守らず、
私の一番の望みは現在も叶わないままなのです。
裁判所では互いの弁護士を通じて、
細かい細かいとりきめをしました。
でも、そんなとりきめ、
ルールを守らない相手の前では、
何の役にも立ちません。
ルールが細かければ安心、というのは幻想です。

次元はちがいますが、
著作権に関しても最終的には、
枡野浩一という個人を信頼してもらうしかないでしょう。
あの条件に納得できない方は、
残念ですが投稿しないでいいです、
と繰り返すことが、
ここでの私の態度であると、
改めて思いました。

あの「お約束」の文面くらいは、
苦笑して受けとめられるような人に、
参加してほしいというか……。

枡野浩一なんて大嫌い、
という人は、
そもそも参加しないblogでしょうし。

私の短歌指導は、
厳しいです。
そのことを快く思わない人は多いでしょうし、
来週以降、
投稿の数が減るかもしれません。
けれど私は短歌を本気で愛しているので、
ちょっと厳しいことを言ったくらいで
ひいてしまう人は、
短歌をつくらないでほしいとすら思っています。
つくってもいいけれど、
私には見せないでほしい。

……余計なことも書いたかもしれません。
この場で私が書いたことは、
どれも私の本心です。
心の揺れや迷いも含めて。

皆さんの書き込みは今後も拝読しますから、
また考えが変わることもあるかもしれません。
「著作権」に関しては、
私自身もひきつづき考えていきたいと思います。

が、
とりあえず現段階の結論を、
ここに書き留めさせていただきました。

そろそろ第1回の選をしなければなりません。
こんな枡野浩一です。
どうぞよろしくお願いします。

投稿者: 枡野浩一 (2004.04.07 午前 02:19)


あの「お約束」の条件をふまえて投稿してくれている方が、
こんなにいるわけですし。

そうですね。トラックバックの数、すごいです。

今回は、いろいろコメントをいただき、枡野さんの考え方もよくわかりました。第2回、第3回と回を重ねていくうちに、各人それぞれの答えも見えてくるでしょう。

私も稚拙な短歌を投稿させていただきました。今後も「枡野浩一のかんたん短歌blog」には注目していきたいと思います。

投稿者: tsupo (2004.04.07 午前 02:31)


コメント有難う御座いました。
tsupoさんのBlogでの枡野氏のコメントということで読んで頂くと助かります。

投稿者: yasu-box (2004.04.07 午前 02:46)


yasu-boxさん

こちらにわざわざコメントしていただいて、ありがとうございます。これだけでは何のことかわからない人もいると思いますので、この記事についたトラックバック
( http://watcher.moe-nifty.com/memo/2004/04/__3.html#p36343 )
『ココログ、短歌の著作権は? from CHANNEL50%』
( http://www.doblog.com/weblog/BlogServlet?userid=1524&blogid=143408#143408 )
を参照してください。

投稿者: tsupo (2004.04.07 午前 02:58)


《えーと、
あなた自身が
「枡野浩一という一個人がやっているのを問題にし」たいなら、
問題にすればいいし、
あなた自身が、
「枡野浩一」って誰? なんでこんなどこの馬とも知れない輩がこんなことやってるの?
と思うなら、
そう思えばいいことだと思いますよ。

だれかの代弁なんかせずに。》

……という私のコメントですね、
「いただけない」のは。

少し補足させてください。

「僕は枡野浩一さんの文章にカチンと来ました」
「僕には枡野浩一さんの文章がわからなかった」
と言われたら、
私はその言葉をわりと素直に受けとめると思います。
が、
「枡野浩一さんの文章にカチンと来る人もいるはず」
「枡野浩一さんの文章をわからない人もいるはず」
といった角度で言葉を投げられるのが、私、大嫌いなのです。
架空の、
実際には存在しないかもしれないだれかをひきあいに出して、
そのじつご自身の意見をのべているわけですから。
(ご自身の意見でないのなら、なおさら……
「あなた自身はカチンと来なかったのだから、いいじゃん」
「あなた自身は文章わかったんだから、いいじゃん」
と言いたい)
堂々と、
主語をご自身にして、
私の目を見るように話しかけていただきたいと思いました。
その思いが、
私の最初の書き込みを、
あんな雰囲気にさせています。
感情的だったかもしれません。
その点、おわびします。

投稿者: 枡野浩一 (2004.04.07 午前 03:26)


架空の、
実際には存在しないかもしれないだれかをひきあいに出して、
そのじつご自身の意見をのべているわけですから。

なるほど、そういう受け取り方をされたわけですね。確かにそういう受け取り方をされても仕方がない書き方です。全然進歩してないじゃないか! 自分

私は、現状分析というか、過剰反応している人の心情を自分なりに分析した結果を発表するつもりで、ああいう書き方をしました。分析するのが好きな性分なので。誰かの「代弁」をするという意図は全くありません。もし、「代弁」する(もしくは、自分の意見として主張する)つもりなら、もっときつい書き方をします。

今回の一連のコメントはとても有意義で、私自身、勉強になりました。いっそう精進したいと思います。

投稿者: tsupo (2004.04.07 午前 04:04)


tsupoさん>
補足有難う御座います。
情報不十分で申し訳ありませんでした。

枡野浩一さん>
私が、”いただけない”と思った事に関してのコメント有難う御座いました。
私自身、はっきりと自分の気持ちを文章にされる人を尊敬します。
ただ、あのコメントを見た時に、嫌な気持ちになりました。
それは、私のリーディング不足から来たのかも知れませんが、
私が読む上で、重要と思えなかった部分で、
枡野浩一さんが怒っているという印象が残ったわけです。
その部分を取上げてコメントしなくても良いのでは?と思い、
”いただけない”と書きました。
枡野浩一さんのBlogを少し楽しみにしてた自分にとっては、
あのコメントを見たくなかったという気持ちからです。
補足して頂き、言いたい事は理解できました。有難う御座いました。

投稿者: yasu-box (2004.04.07 午前 04:10)


本件とあまり関係ないのですが、
個人のBlogに本人(枡野浩一氏)がコメントされているのを見て
凄いなと感心しました。

投稿者: yasu-box (2004.04.07 午前 04:24)

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